せっけんらしいです。
キラキラはいっててちょうかわいい。
誕生日プレゼント用に、いくつか買った。
2010年12月9日木曜日
2010年12月6日月曜日
2010年12月4日土曜日
書店くじ つづき
でもやっぱ、国内作品もちょっとはほしいよね。
「去年、ルノアールで(完全版)」マガジンハウス/せきしろ 683円
映像化してたのか…
「熊の場所」講談社/舞城王太郎 420円
つか、「バット男」が読みたいんだ。
「カルトローレ」新潮社/長野まゆみ 1,575円
「貴婦人Aの蘇生」朝日新聞社/小川洋子 525円
「有頂天家族」幻冬舎/森見登美彦 720円
「ネクロポリス(上)(下)」朝日新聞出版/恩田陸 756円&756円
「沼地のある森を抜けて」新潮社/梨木香歩 700円
「ルー=ガルー」徳間書店/京極夏彦 1,155円
これ、前の装丁のほうがほしいのだが、あるのだろうか。
「一千一秒物語」筑摩書房/稲垣足穂 924円
いや、新潮社のとまよったんだけど、装丁でいうならこっちかなと。
「紙魚家崩壊」講談社/北村薫 520円
「死亡フラグが立ちました」宝島社/七尾与史 580円
「それからはスープのことばかり考えて暮らした」中央公論新社/吉田篤弘 660円
で、9,974円で、全部あわせて49,592円と。
5万円って結構買えるなぁ。ああ、どきどきする!
まぁ、こんなに細かい計画練ってる時点で当たらないフラグですけどね!
「去年、ルノアールで(完全版)」マガジンハウス/せきしろ 683円
映像化してたのか…
「熊の場所」講談社/舞城王太郎 420円
つか、「バット男」が読みたいんだ。
「カルトローレ」新潮社/長野まゆみ 1,575円
「貴婦人Aの蘇生」朝日新聞社/小川洋子 525円
「有頂天家族」幻冬舎/森見登美彦 720円
「ネクロポリス(上)(下)」朝日新聞出版/恩田陸 756円&756円
「沼地のある森を抜けて」新潮社/梨木香歩 700円
「ルー=ガルー」徳間書店/京極夏彦 1,155円
これ、前の装丁のほうがほしいのだが、あるのだろうか。
「一千一秒物語」筑摩書房/稲垣足穂 924円
いや、新潮社のとまよったんだけど、装丁でいうならこっちかなと。
「紙魚家崩壊」講談社/北村薫 520円
「死亡フラグが立ちました」宝島社/七尾与史 580円
「それからはスープのことばかり考えて暮らした」中央公論新社/吉田篤弘 660円
で、9,974円で、全部あわせて49,592円と。
5万円って結構買えるなぁ。ああ、どきどきする!
まぁ、こんなに細かい計画練ってる時点で当たらないフラグですけどね!
書店くじ
書店くじの当選発表がもうすぐなので、
5万円があたってからうろたえないように、買う本をきめておこうとおもう。
とらぬたぬきですね。
5万円だから、割合としてはアート本に3万、文芸に2万てとこか。
アート本
「ラデュレのお菓子レシピ」世界文化社/フィリップ・アンドリュー 増井千尋 リカ・セレー 2,940円
「ムチャチャ あちゃちゅむ2010 Autumn&Winter」祥伝社 1,890円
「蔦と鸚鵡 安野モヨコ紙版画集」実業之日本社 1,995円
「どこかにいってしまったものたち」筑摩書房 2,520円
「Meshi<飯>」ピエブックス 2,940円
「ヨーロッパのレース手帖」ピエブックス 1,680円
5万円があたってからうろたえないように、買う本をきめておこうとおもう。
とらぬたぬきですね。
5万円だから、割合としてはアート本に3万、文芸に2万てとこか。
アート本
「ラデュレのお菓子レシピ」世界文化社/フィリップ・アンドリュー 増井千尋 リカ・セレー 2,940円
「ムチャチャ あちゃちゅむ2010 Autumn&Winter」祥伝社 1,890円
「蔦と鸚鵡 安野モヨコ紙版画集」実業之日本社 1,995円
「どこかにいってしまったものたち」筑摩書房 2,520円
「Meshi<飯>」ピエブックス 2,940円
「ヨーロッパのレース手帖」ピエブックス 1,680円
「セキユリヲのデザイン」ピエブックス 3,360円
「Blue-中村佑介画集」飛鳥新社 3,990円
「アルフォンス・ミュシャ作品集」ドイ文化事業室 3,000円
「ムーミン画集 ふたつの家族」講談社 2,730円
「マーケットで見つけたかわいい東欧のレトロ雑貨」玄光社 1,995円
「ムーミン画集 ふたつの家族」講談社 2,730円
「マーケットで見つけたかわいい東欧のレトロ雑貨」玄光社 1,995円
で、しめて29,040円
文芸
精神的背伸びのためには海外文学が不可欠だが、ふだんは値段的になかなか手がだせないんだよね。
「存在の耐えられない軽さ」集英社/ミラン・クンデラ 860円
名前がかっこいい
精神的背伸びのためには海外文学が不可欠だが、ふだんは値段的になかなか手がだせないんだよね。
「存在の耐えられない軽さ」集英社/ミラン・クンデラ 860円
名前がかっこいい
「悪魔とプリン嬢」角川書店/パウロ・コエーリョ 540円
「お菓子と麦酒」角川書店/サマセット・モーム 620円
新潮社文庫のほうがほしかったけど、絶版だった…
新潮社文庫のほうがほしかったけど、絶版だった…
「死者の書」東京創元社/ジョナサン・キャロル 840円
「フランチェスコの暗号(上)(下)」新潮社/イアン・コールドウェル 660円&660円
「闇の左手」早川書房/アーシュラ・ル=グウィン 819円
「ビッグ・サーの南軍将軍」河出書房新社/リチャード・ブローティガン 819円
「ビッグ・サーの南軍将軍」河出書房新社/リチャード・ブローティガン 819円
あと、既読だけどほしいやつ
「悪童日記」早川書房/アゴタ・クリストフ 693円
「九年目の魔法」東京創元社/ダイアナ・W・ジョーンズ 987円
「サキ短編集」新潮社/サキ 420円
「バビロンに帰る」中央公論新社/スコット・フィッツジェラルド 1,260円
↑は村上春樹翻訳ライブラリのやつで。
「旅の終わりの音楽(上)(下)」新潮社/エリック・フォスネス・ハンセン 700円&700円
これで10,578円と。
↑は村上春樹翻訳ライブラリのやつで。
「旅の終わりの音楽(上)(下)」新潮社/エリック・フォスネス・ハンセン 700円&700円
これで10,578円と。
2010年12月2日木曜日
京都みやげ
さいきん、たてつづけに友人が京都に行っていて、正直ちょううらやましい。
あぶらとり紙もらいました。
いままで気づいてなかったけど、よーじやのこのロゴは、鏡に映ったひとなんだね。
てっきり、顔がすごくまるいひとなんだとおもってた。
あと、べつのこはジャムを買ってきてくれた。すももと、白桃と、むらさきいも。
ホットケーキ焼いて、みんなでいっしょにたべた。おいしかった。
きょうの夢は、ひいばあちゃんがわたしのアパートに遊びにくるので、もてなしの準備をする夢だった(目ざめてから、すでに曾祖母は亡くなっているのをおもいだした)。
夏らしく、そら豆とか買ってた。
ひいばあちゃんとは長年会っていなかったので、会うのをとても楽しみにしてるんだけど、ふと、いま会っても、なにも話すことがないのに気づいて、すごくとまどった。そんな夢だった。
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